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主祭神「日本武尊」の神社

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19 件

古峯神社

神社

ふるみねじんじゃ

鹿沼市

御朱印

天狗の社として知られ、火防・災難除けの信仰を集める。多彩な天狗の御朱印でも人気。

妙義神社

神社

みょうぎじんじゃ

富岡市

御朱印

奇岩で名高い妙義山の麓に鎮座。壮麗な権現造の社殿で知られる。

花園神社

神社

はなぞのじんじゃ

新宿区

御朱印

新宿の総鎮守。芸能・商売繁盛の信仰を集め、秋の酉の市で大いに賑わう。

大鳥神社

神社

おおとりじんじゃ

目黒区

御朱印

目黒区最古とされる古社。例祭の酉の市で知られる。

池袋御嶽神社

神社

いけぶくろみたけじんじゃ

豊島区

御朱印

フクロウ(不苦労)の社として親しまれ、御朱印や授与品が人気。

雑司ヶ谷大鳥神社

神社

ぞうしがやおおとりじんじゃ

豊島区

御朱印

雑司ヶ谷の鎮守。酉の市で知られる。

大鳥大社

神社

おおとりたいしゃ

堺市西区

御朱印

和泉国一宮。日本武尊を祀り、全国の大鳥神社の総本社とされる。

建部大社

神社

たけべたいしゃ

大津市

御朱印

近江国一宮。日本武尊と大己貴命を祀る式内名神大社。日本書紀にも記される古社で、源頼朝が源氏再興を祈願したことでも広く知られる。

焼津神社

神社

やいづじんじゃ

焼津市

御朱印

日本武尊を祀る古社で焼津市の総鎮守。「古事記」「日本書紀」に登場する日本武尊の焼津での故事ゆかりの地に鎮座し、火難除け・厄除けのご利益で知られる。8月の大祭は盛大。

来宮神社

神社

きのみやじんじゃ

熱海市

御朱印

五十猛命・大己貴命・日本武尊を祀るパワースポットとして人気の古社。推定樹齢2,000年超の大楠は国の天然記念物で、一周すると寿命が一年延びるとの言い伝えがある。

熊野皇大神社

神社

くまのこうたいじんじゃ

北佐久郡軽井沢町

御朱印

碓氷峠の頂上に鎮座し、長野県と群馬県の両県にまたがる全国唯一の神社。日本武尊を祀り、峠道の守護神として古くから旅人に崇敬された。しなの木(ご神木)に葉を落とすと願いが叶うという言い伝えがある。

気比神宮

神社

けひじんぐう

敦賀市

御朱印

北陸道総鎮守・越前国一之宮として2000年以上の歴史を誇る大社。仲哀天皇ほか六神を祀り、高さ約11mの大鳥居は日本三大木造鳥居の一つとして国の重要文化財に指定されている。

酒折宮

神社

さかおりのみや

甲府市

御朱印

古事記・日本書紀にも登場する甲斐国最古の神社のひとつ。日本武尊を主祭神とし、連歌発祥の地として知られる。御朱印帳は漆塗りの重厚なデザインで人気が高い。

十和田神社

神社

とわだじんじゃ

十和田市

御朱印

十和田湖の湖畔に鎮座し、湖の守り神として崇められてきた神秘的な古社。平安時代の武将・南祖坊の伝説が残り、パワースポットとして人気が高い。

馬場都々古別神社

神社

ばばつつこわけじんじゃ

東白川郡棚倉町

御朱印

陸奥国一宮。近津三社の上之宮として知られ、本殿は造営当時の部材が多く残る国指定重要文化財。寛永元年(1624)に棚倉藩主・丹羽長重が現在地に遷宮した。

八槻都々古別神社

神社

やつきつつこわけじんじゃ

東白川郡棚倉町

御朱印

近津三社の中之宮として知られる奥州一宮。日本武尊が箭(矢)を放ち着いた地に創建したと伝わる。12月の霜月大祭と旧暦1月の御田植は国の重要無形民俗文化財。

白角折神社

神社

おしとりじんじゃ

神埼市

城原川(じょうばるがわ)が山あいから平野へ流れ出るあたりにまつられた古い神社です。「白角折」と書いて「おしとり」と読みます。境内には推定樹齢1000年を超える大楠(おおくす)がそびえ、佐賀県の天然記念物に指定されています。平安時代には従五位下(じゅごいのげ)の位を授けられた、由緒ある社です。

金鑚神社

金鑚神社

神社

かなさなじんじゃ

児玉郡神川町

武蔵国の古社で、延喜式にいう名神大社。本殿を持たず、拝殿の奥にそびえる御室ヶ嶽(御嶽山)そのものを神体として祀る。この形を今に伝える神社は、長野の諏訪大社、奈良の大神神社とあわせて全国に三社しかない。社伝では日本武尊が東征の途上、伊勢で授かった火鑽金を御室山に納めて天照大神と素戔嗚尊を祀ったのが始まりという。境内には天文3年(1534年)建立の多宝塔(国指定重要文化財)が建ち、山の中腹には断層が鏡のように磨かれた鏡岩(国指定特別天然記念物)がある。

愛宕神社

愛宕神社

神社

あたごじんじゃ

港区

御朱印

慶長8年(1603)、江戸開府にあたり徳川家康の命によって防火・防災の守り神として創建された港区愛宕山の総鎮守。 標高25.7mの愛宕山は、東京23区に存在する天然の山では最高峰にあたる。 山上の社殿に至る男坂は「出世の石段」の名で名高く、寛永年間に讃岐丸亀藩士・曲垣平九郎が馬でこの急峻な石段を駆け上がり将軍徳川家光から絶賛された故事に由来する。 虎ノ門・新橋の高層ビル街のただなかに残る鎮守の杜として、また出世・仕事運の神として、多くのビジネスマンや参拝者が訪れる。