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島根県 松江市の神社
6 件
熊野大社
神社くまのたいしゃ
松江市
御朱印出雲国一宮。スサノオノミコトを主祭神とし、火の発祥の神として崇敬される。出雲大社と並ぶ島根最古の大社で、日本の火の発祥地ともいわれる。
美保神社
神社みほじんじゃ
松江市
御朱印えびす様の総本宮。事代主神・三穂津姫命を祀り、漁業・海運・商売繁盛に御利益がある。出雲大社と両参りすることでご縁が深まると伝わり、全国のえびす社3,385社の総本社。
佐太神社
神社さだじんじゃ
松江市
御朱印出雲国二宮。サルタヒコノミコトを主祭神とし、「お佐陀さん」と親しまれる。三社殿が横並びする本殿様式は全国でも珍しく、国の重要文化財に指定される。
八重垣神社
神社やえがきじんじゃ
松江市
御朱印スサノオノミコトとイナタヒメノミコトを御祭神とし、縁結びの神として全国から女性参拝者が集まる。鏡の池の占い(紙に硬貨を乗せ沈む速さで縁を占う)が有名な人気の社。
玉作湯神社
神社たまつくりゆじんじゃ
松江市
御朱印玉造温泉の守り神。玉造りの神・温泉の神として、縁結びと美人の湯の御利益が名高い。境内の「願い石」に自分の持ち石を当ててお祈りする参拝スタイルが人気。
神魂神社
神社かもすじんじゃ
松江市
「かもす」=「神坐す(神いらっしゃる)」の意。出雲国造(こくのみやつこ)家・千家家・北島家の祖神を祀る、出雲国造家ゆかりの最重要聖地。本殿(国宝、天正11年/1583建立)は現存する最古の大社造。