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東京都 荒川区の神社
5 件
素盞雄神社
神社すさのおじんじゃ
荒川区
御朱印平安時代の延暦14年(795年)創建。「千住天王」の名で親しまれる南千住の古社。疫病除けの御神徳で知られ、1200年余りにわたって地域の信仰を集めてきた。
石濱神社
神社いしはまじんじゃ
荒川区
御朱印聖武天皇の神亀元年(724年)に勅願により鎮座された、荒川区内最古の神社。「しんめい様」の愛称で親しまれ、天照大御神・豊受大御神を奉斎する。
尾久八幡神社
神社おぐはちまんじんじゃ
荒川区
御朱印尾久の総鎮守。至徳2年(1385年)の棟札が残り、南北朝時代以前の創建と伝わる。都電荒川線「宮ノ前駅」の目の前に鎮座し、路面電車と鳥居が織りなす下町の風景が参拝者を出迎える。
諏方神社
神社すわじんじゃ
荒川区
御朱印日暮里・谷中の鎮守。元久2年(1205年)に信州諏訪大社から勧請して創建された。西日暮里駅から徒歩3分の好立地ながら、高台の石段を上がると静謐な境内が広がる。
胡録神社
神社ころくじんじゃ
荒川区
御朱印汐入の氏神様。永禄4年(1561年)、川中島の合戦に敗れた上杉謙信の家臣が当地に定住して奉斎したのが起源。古くは「第六天」と称した戦国ゆかりの神社。