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ご利益「武運長久」の神社
4 件

橘神社
神社たちばなじんじゃ
雲仙市
御朱印日露戦争で戦死した地元出身の陸軍中佐・橘周太を祀る。 昭和15年(1940)創建の新しい社でありながら、正月の参拝者数は長崎市の諏訪神社に次いで県内二位とされる。 年末に組まれる高さ10mを超える大門松と、参道から河川公園まで続く桜並木で知られる。
尾久八幡神社
神社おぐはちまんじんじゃ
荒川区
御朱印尾久の総鎮守。至徳2年(1385年)の棟札が残り、南北朝時代以前の創建と伝わる。都電荒川線「宮ノ前駅」の目の前に鎮座し、路面電車と鳥居が織りなす下町の風景が参拝者を出迎える。
富賀岡八幡宮
神社とみがおかはちまんぐう
江東区
御朱印平安時代末期より鎮座する江東区南部の古社。深川・富岡八幡宮の元宮とも伝えられ「元八幡宮」と俗称される。桜並木の参道が歌川広重の「名所江戸百景」にも描かれた江戸の名所。

青葉神社
神社あおばじんじゃ
仙台市
陸奥・出羽を束ねた戦国大名・伊達政宗公を御祭神として祀る神社。 明治7年(1874年)、廃藩後も藩祖への崇敬を忘れなかった旧仙台藩士たちの手によって創建された。 「青葉まつり」の甲冑行列と仙台すずめ踊りで知られ、仙台の人々に「お宮さん」と親しまれている。