鳥取県の市区町村を選ぶ
鳥取県の神社
7 件
宇倍神社
神社うべじんじゃ
鳥取市
御朱印因幡国一宮。武内宿禰命を祀り、財福・長寿・開運の神として広く崇敬される。かつて旧五百円紙幣の図案にも採用された由緒ある大社。
倭文神社
神社しとりじんじゃ
東伯郡湯梨浜町
御朱印伯耆国一宮。建葉槌命を祀る機織りの神として知られ、安産の神としても篤く信仰される。御冠山の山麓に鎮座し静寂な境内が魅力。
白兎神社
神社はくとじんじゃ
鳥取市
御朱印日本最古の恋愛神話「因幡の白兎」の舞台。大国主命に助けられた白うさぎを祀り、縁結び・皮膚病平癒のご利益で知られる。恋人の聖地にも認定。
大神山神社
神社おおがみやまじんじゃ
米子市
御朱印霊峰大山を御神体とする伯耆国二宮。大己貴神を祀る本社(米子市)と奥宮(大山町)からなり、奥宮は自然石敷き参道が日本最長で荘厳な雰囲気。
若桜神社
神社わかさじんじゃ
八頭郡若桜町
御朱印鬼ケ城初代城主矢部氏が創建と伝わる古社。境内の鎮守の森は昭和57年(1982年)に鳥取県天然記念物に指定され、豊かな原生林に包まれた静かな社。
賀茂神社
神社かもじんじゃ
米子市
御朱印京都の賀茂社を勧請した古社で、米子の鎮守として崇敬される。米子城跡にほど近い市街地に鎮座し、商売繁盛・縁結び・交通安全に御利益があるとされる。
粟嶋神社
神社あわしまじんじゃ
米子市
御朱印中海の旧小島に鎮座する珍しい神社で、少彦名命を祀る。人形供養で全国的に知られ、奉納された人形が境内に所狭しと並ぶ独特の景観が話題を呼ぶ。