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東京都 足立区の文化施設
7 件
千住宿歴史プチテラス
文化施設せんじゅじゅくれきしぷちてらす
足立区
千住大橋に近い千住河原町にある、江戸時代の蔵を移して公開している施設です。紙を扱う問屋だった横山家の内蔵(うちぐら)で、千住宿の商人の暮らしをしのぶことができます。
千住ほんちょう公園
文化施設せんじゅほんちょうこうえん
足立区
千住宿の通りにある小さな公園です。宿場の入口にあった門と、お触れ書きを掲げる高札場(こうさつば)を再現したつくりが特徴で、タコの形のすべり台もあります。
千住絵馬屋
文化施設せんじゅえまや
足立区
江戸時代の中ごろから代々続く、手描きの絵馬(えま)の店です。絵馬のほか、地口行灯(じぐちあんどん)や凧(たこ)もつくる、都内でもめずらしい店として紹介されています。
千住宿商店街
文化施設せんじゅじゅくしょうてんがい
足立区
北千住駅の近くにある、旧日光街道沿いの商店街です。通りの街灯には、江戸時代に千住宿を通った大名の名前と家紋が掲げられ、歩くだけで宿場町の歴史を感じられます。
仲町の家
文化施設なかちょうのいえ
足立区
築およそ100年の、昔ながらの日本家屋と庭を残した文化サロンです。縁側(えんがわ)から庭をながめられ、アートの展示や映画の上映会などがひらかれることがあると紹介されています。
タカラ湯
文化施設たからゆ
足立区
昭和2年(1927)創業とされる、昭和の初めの銭湯(せんとう)です。神社のような宮造り(みやづくり)の建物と、広い庭と縁側(えんがわ)が人気で、「キング・オブ・縁側」とも呼ばれます。
千住街の駅
文化施設せんじゅまちのえき
足立区
千住宿のまち歩きの案内所です。大正時代の魚屋の建物を使い、冷蔵庫や棚などの店のなごりが残されています。