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ご利益「五穀豊穣」 × 東京都の神社

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7 件

石濱神社

神社

いしはまじんじゃ

荒川区

御朱印

聖武天皇の神亀元年(724年)に勅願により鎮座された、荒川区内最古の神社。「しんめい様」の愛称で親しまれ、天照大御神・豊受大御神を奉斎する。

諏方神社

神社

すわじんじゃ

荒川区

御朱印

日暮里・谷中の鎮守。元久2年(1205年)に信州諏訪大社から勧請して創建された。西日暮里駅から徒歩3分の好立地ながら、高台の石段を上がると静謐な境内が広がる。

猿江神社

神社

さるえじんじゃ

江東区

御朱印

康平年間(1058年)頃の創建と伝わる江東区の古社。源頼義の家臣「猿藤太」が当地で没したという伝説から「猿江」の社名がつき、稲荷社として信仰を集めてきた。

東大島神社

神社

ひがしおおじまじんじゃ

江東区

御朱印

太平洋戦争の戦災で焼失した地域の鎮守社5社を戦後に合祀して建立された神社。天照皇大御神・牛島大神・稲荷大神の三柱を祀り、大島地区の復興とともに歩んできた。

宇迦八幡宮

神社

うかはちまんぐう

江東区

御朱印

享保年間(1720年代)に近江出身の千田庄兵衛が土地を開拓して創建した神社。農民の飢餓を救った片栗にまつわる伝説から「片栗八幡宮」の別称を持つ珍しい社。

志演尊空神社

神社

しのぶそんくうじんじゃ

江東区

御朱印

寛永元年(1624年)創建の稲荷社を起源とする神社。5代将軍・徳川綱吉から「志演神社」の名を賜り、疫病退散の護摩を焚いた故事から「ごまの稲荷」と庶民に親しまれてきた。

大島稲荷神社

神社

おおじまいなりじんじゃ

江東区

御朱印

慶安年間(1648〜52年)創建。津波による耕地荒廃に悩んだ大島の村人が京都・伏見稲荷大社の御分霊を迎えて創建した産土神社。災難除け・衣食住・出世開運など広大な御神徳で知られる。