この寺について
平安後期から鎌倉時代にかけて彫刻された磨崖仏群。古園・山王山・ホキ石仏の4ヶ所61体からなり、日本初の国宝仏像に指定。かつて満月寺の境内にあった石仏群は今なお信仰の対象。首が無く別に置かれていた阿弥陀如来の首が昭和に接合された逸話でも知られる。
学び・特徴
主祭神
阿弥陀如来
社格
国宝磨崖仏・日本初の国宝仏像
創建
平安時代後期
ご利益
健康・病気平癒厄除け
テーマ
パワースポット山・登拝
基本情報
住所
大分県臼杵市大字深田804-1
参拝時間
9:00〜17:00(最終入場16:30)
⚠️ 情報が古い場合があります。最新の受付時間は公式サイト等でご確認ください。
アクセス
JR日豊本線「臼杵」駅よりバス「臼杵石仏」下車
記念メダル
スポットの近く(200m 以内)で位置情報を有効にしてチェックインすると獲得できます。
参拝記録
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