この寺について
信州最古の禅寺で、建武年間創建と伝わる曹洞宗の古刹。境内の八角三重塔(国宝)は日本唯一の木造八角塔で、鎌倉時代後期の禅宗様建築として長野県初の国宝に指定された。別所温泉の閑静な環境に佇む。
歴史・由来
見どころ・特徴
上田電鉄別所線「別所温泉」駅徒歩約15分。長野県上田市の別所温泉。
「八角三重塔」(国宝、鎌倉末期)は必見。日本唯一の八角形の三重塔、世界に類を見ない独特の意匠。
「本堂」など、伽藍が広大。
別所温泉と組み合わせて、信州・別所の魅力を堪能できる。
近隣の北向観音堂( 同ファイル)、常楽寺、中禅寺(別所三大寺)と組み合わせて、別所三大寺巡りが定番。
学び・特徴
主祭神
釈迦牟尼仏
社格
曹洞宗・国宝八角三重塔
創建
建武年間(14世紀)
ご利益
厄除け学業・合格
テーマ
紅葉パワースポット
基本情報
住所
長野県上田市別所温泉2361
参拝時間
8:00〜17:00(11月〜2月は16:00まで)
⚠️ 情報が古い場合があります。最新の受付時間は公式サイト等でご確認ください。
アクセス
上田電鉄別所温泉線「別所温泉」駅より徒歩15分
公式サイト
記念メダル
スポットの近く(200m 以内)で位置情報を有効にしてチェックインすると獲得できます。
参拝記録
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