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神社 御朱印国幣中社(旧社格) 盛岡市

盛岡八幡宮

もりおかはちまんぐう

この神社について
延宝8年(1680)に南部藩主・南部重信公が建立した岩手県下最大の大社。農業・商業・学問など人間生活の根源を司る神々を祀り、年間を通じ参拝者が絶えない。

歴史・由来

盛岡の総鎮守。 延宝8年(1680)、南部藩2代藩主・南部重信の創建。盛岡城( 既)下町の総氏神として、藩主・南部家の篤い崇敬を受けた。 御祭神は応神天皇。 毎年9月14-16日の「盛岡秋まつり」=「盛岡八幡宮例大祭」が、盛岡を代表する年中行事。「南部山車(だし)」が市内を巡行する豪壮な祭礼。

見どころ・特徴

JR盛岡駅からバス約15分。岩手県盛岡市八幡町。 「拝殿」「本殿」など、堂々たる伽藍。 「盛岡秋まつり」(9月14-16日)=岩手の秋の風物詩。 近隣の盛岡城( 既)、わんこそばの老舗と組み合わせて、盛岡の魅力を堪能できる。
学び・特徴
主祭神
誉田別命(応神天皇)天照大御神春日大神
社格
国幣中社(旧社格)
創建
延宝8年(1680)
ご利益
五穀豊穣商売繁盛学業・合格家内安全
テーマ
パワースポット
基本情報
住所
岩手県盛岡市八幡町13-1
アクセス
JR盛岡駅から徒歩約20分、またはバス利用。駐車場200台完備。
記念メダル

スポットの近く(200m 以内)で位置情報を有効にしてチェックインすると獲得できます。

参拝記録

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