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神社 御朱印旧郷社 函館市

函館八幡宮

はこだてはちまんぐう

北海道・函館市の神社「函館八幡宮」

掬茶, CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons

この神社について
応神天皇・仲哀天皇・神功皇后・仁徳天皇を祀る函館の総鎮守。 寛永11年(1634年)の創建で函館最古の神社のひとつ。 函館山の麓に鎮座し、毎年8月の例大祭は函館最大の祭として賑わう。

歴史・由来

函館の総鎮守。 社伝によれば、文安2年(1445)、亀田郡領主・河野政通が、函館の地に「亀田八幡宮」を勧請したのが起源。 近代以降、函館の総氏神として、現代も親しまれる。 「ペリー来航(1854)」の歴史を、すぐ近くで見守った。

見どころ・特徴

JR函館本線「函館」駅から市電「青柳町」電停徒歩約10分。 北海道函館市の中心、函館山の麓。 「拝殿」「本殿」など、近代の伽藍。 「函館の総氏神」として、現代も親しまれる。 近隣の五稜郭( 既)、函館山夜景、湯の川温泉と組み合わせて、函館の魅力を堪能できる。
学び・特徴
主祭神
応神天皇仲哀天皇神功皇后仁徳天皇
社格
旧郷社
創建
1634年(寛永11年)
ご利益
勝負運出世・仕事家内安全海上安全
テーマ
山・登拝夜景・眺望
基本情報
住所
北海道函館市谷地頭町2-5
アクセス
函館市電「谷地頭駅」より徒歩約10分
記念メダル

スポットの近く(200m 以内)で位置情報を有効にしてチェックインすると獲得できます。

参拝記録

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