この場所について
上野動物園の東園にある、アジアゾウの展示エリアです。東南アジアの森をまねて木が植えられ、ゾウが水あびをするようすを近くで見られます。
歴史・由来
東園には、昭和43年(1968)にゾウ舎が完成しました。その後、平成16年(2004)に新しい「ゾウのすむ森」が完成し、今のすがたになりました。
見どころ・特徴
【水あび】ゾウが体ごとつかれるほど深い池があり、水を飲んだり水あびをしたりするようすを、ガラスごしに間近で見られます。
【土の地面】地面はほとんどが土で、足をいためにくく、ゾウが好きなだけ砂あびをできるようにくふうされています。
学び・特徴
創設
平成16年(2004)に完成。
テーマ
動物ゆかり
基本情報
住所
東京都台東区上野公園9-83(上野動物園内)
開館時間
9時30分から17時まで(入園は16時まで)。月曜日(祝日の場合はその翌日)と12月29日から1月1日は休園です。入園料が必要です。開園日・時間・料金は変わることがあります。お出かけ前に公式サイトでご確認ください。
⚠️ 情報が古い場合があります。最新の受付時間は公式サイト等でご確認ください。
アクセス
JR上野駅の公園口から徒歩約5分で、上野動物園の表門(正門)です。入園したあと、東園の園内を歩きます。
記念メダル
スポットの近く(200m 以内)で位置情報を有効にしてチェックインすると獲得できます。
訪問記録
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