この神社について
播磨国一宮。大己貴神を祀る式内名神大社で、杉並木の参道がパワースポットとして広く知られる。
歴史・由来
見どころ・特徴
JR姫新線「播磨一宮」駅から徒歩約5分。宍粟市の山あいに鎮座する。
参道は静かで、播磨内陸部の山里の風情をたたえる。
社殿は江戸期の建立で、伝統的な権現造。
「鶴石」と呼ばれる、社殿前の岩は、伊和大神が降臨した時、白鶴が二羽舞い降りたという伝承を持つ霊石。
毎年10月15〜16日の例大祭、3月15日の祈年祭が、播磨内陸の伝統的な祭礼として続く。
参拝後は、近隣の「宍粟50名山」のハイキング、宍粟杉のリゾートと組み合わせて、播磨の山里を堪能できる。
学び・特徴
主祭神
大己貴神
社格
播磨国一宮・式内名神大社・国幣中社・別表神社
創建
創建年不詳(古代)
ご利益
縁結び厄除け家内安全
テーマ
巨木・御神木パワースポット
基本情報
記念メダル
スポットの近く(200m 以内)で位置情報を有効にしてチェックインすると獲得できます。
参拝記録
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