この神社について
淡路国一の宮。日本最古の神社の一つ。記紀神話で日本国土を生んだ伊弉諾尊(いざなぎのみこと)の幽宮(かくれみや)=最後の鎮座地と伝わる、まさに「日本誕生の地」。
歴史・由来
見どころ・特徴
JR神戸線「舞子」駅から高速バスで「津名一宮IC」下車徒歩約15分。淡路島の中央。
「本殿」「拝殿」「神楽殿」など、近代の再建ながら荘厳な雰囲気。
「夫婦大楠」(樹齢約900年の御神木)は、二本の楠が一本に結ばれた珍しい姿で、夫婦円満・縁結びの象徴。
「陽の道しるべ」=境内から、日の出・日の入りの方角が伊勢神宮・出雲大社・諏訪大社などと一直線に結ばれる「レイライン」の中心。
近隣の「明石海峡大橋」「うずしお」「淡路花さじき」と組み合わせて、淡路島の魅力を堪能できる。
基本情報
住所
兵庫県淡路市多賀740
記念メダル
スポットの近く(200m 以内)で位置情報を有効にしてチェックインすると獲得できます。
参拝記録
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