この城について
徳川家康の次男・結城秀康(ゆうきひでやす)が慶長6年(1601)に築城、福井藩68万石・松平家の居城。明治の廃城令で多くを失い、現在は福井県庁が城跡内に。続日本100名城#137。
歴史・由来
見どころ・特徴
JR北陸本線「福井」駅徒歩約5分。福井市の中心、現在の福井県庁の場所に位置する。
本丸の堀・石垣が良好に残る。
「結城秀康像」「福井城天守台跡」など、城跡公園として整備されている。
「福井城址御廊下橋」「山里口御門」など、平成期に復元された城郭遺構が見られる。
基本情報
住所
福井県福井市大手3-17-1
記念メダル
スポットの近く(200m 以内)で位置情報を有効にしてチェックインすると獲得できます。
見学記録
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